小倉北区城野の糖尿病内科 一般内科 JR城野駅より徒歩2分

きはら内科クリニック糖尿病内科

 093-932-8777

〒802‐0062
北九州市小倉北区片野新町3-1-1
メディプラ城野201

院内紹介

ADAMS HYBRID AH-8290

 

大病院や検査センターで使用されている機器で、HbA1cの測定原理はHPLC法を採用しています。HbA1cと同時に血糖値も検査ができますので、その場で糖尿病の病態を判断でき、治療方針を決定することができます。

AUTION ELEVEN AE-4021

尿検査を機械化することで、判定の個人差をなくし、検査の標準化を図っています。また尿試験紙に色調補正パッドがあるため、尿検体の着色による結果の変動を補正しています。

SPOTCHEM CL SB-1440

白血球、赤血球、血小板数を測定する検査機器です。院内で測定することで、風邪で来られた患者様の病態を判断し、その場で治療方針を決定することができます。

レントゲン

当院では、医療機器整備の一環として最新鋭の診断用撮影システムを設置し、診断の向上に努めております。人に優しい医療を目指して、最小限の被ばくで最大限の画像情報が得られる効率の良いインバータ方式のX線撮影装置を採用しています。

 

心電図

心電図検査は,そのグラフの推移や形を観察し,不整脈、心肥大、心筋梗塞などがわかり、心臓病の発見や診断、病状の把握、治療効果確認などを行います。 仰向けに寝ていただき、四肢と胸部に電極を着けますが 5分程度で測定できる検査です。

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